2020年。新年を迎えて。

2020年。

無事に、新年を迎えることができました。

最後の手術から、2年3ヶ月が経ち。

1歳だった息子ももうすぐ4歳。
その後、娘も産まれました(生後6ヶ月)

もしあの時、検査を受けずにいたら、
娘はこの世にいなかったのかなって思うと、
本当に検査を受けて良かったと心から思います。

長男も4月から幼稚園も始まるとあって、感慨深いものがあります。
まだまだ甘えん坊で、寝る時は「のっかりで。」とパパの上に乗っかって寝ます。

そんな、寝る時や抱っこする時は
肛門温存にして本当に良かったと思う瞬間です。

仮に肛門温存を選択した事で再発してしまったとしても、
この瞬間を思い出すことで、後悔も少し和らぐかもしれません。

肝心のその後の容態ですが、相変わらずな感じで、
気を使いながら生活していることに変わりはないです。

詳しい状況については、また近々、まとめたいと思います。

ただ1つ言えることは
3歳の息子のほうが圧倒的に健康的な便が出てます(笑)。

羨ましい。。。

そんなわけで、次回の検査は6月。

検査が半年から1年間隔になるとどうしても不安ですが、
気を付けながら、今年も健康に過ごしていけたらと思います。